旭川でオイシイ海産物といえばコレ!おすすめのお土産6選

北海道

旭山動物園やラーメンなどで有名、毎年多くの観光客が訪れる北海道の人気都市「旭川」。

旭川市は北海道のど真ん中で海には面していませんが、北海道ならではの海産物のお土産も購入することができますよ。

今回は、旭川市でおすすめの海産物を6つご紹介したいと思います。

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【1】かに太郎 「たらばがに足」

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[出典:http://www.kanitaro.net/]

  • 買える場所:旭川市豊岡本店(旭山動物園から車で10分)

タラバ蟹・毛がに・ずわいがになど、北海道名産のかにを産地直送してくれる活カニ専門店『かに太郎』では、新鮮なカニをそのままお家に持って帰ることができます。

特に食べやすくて好評なたらばがにの足は、自分用の贅沢なお土産にはもちろん、いつもお世話になっている方へのギフト用にも最適です。

ボイルや焼きはもちろん、雑炊に入れたり、炊き込みご飯にしたりと使い道豊富なカニ足。店舗ではもちろん、通販でも購入することができます。

【2】諸国名産珍味南部 「鮭とば」

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[出典:http://www.nambu.ne.jp/?pid=46569645]

  • 価格   :¥1,080
  • 買える場所:ウエスタンパワーズ店内・道の駅あさひかわ 売店内・JR旭川駅”駅naka”内

旭川市にある珍味の製造・販売会社「諸国名産珍味南部」。旭川市内にも数店舗の販売店があり、オンラインでも購入することができます。

ここの人気商品が「鮭とば」。”鮭とば”とは、新鮮な天然秋鮭を寒風干したものです。こちらは、限りなくナマの素材に近い鮭とばとして有名で、柔らかさや新鮮さを存分に楽しめます。

お酒のおつまみとしてバツグン。少し炙って食べても美味。また、皮の部分は油で揚げるとパリパリのせんべいになります。

【3】魚住鮮魚店 「開きほっけ一夜干し」


(※写真はイメージです。)

  • 価格   :¥460 ~ ¥700
  • 買える場所:旭川銀座商店街 魚住鮮魚店

昔から”市民の台所”として親しまれている「旭川銀座商店街」。JR旭川駅から歩いて15~20分ほどの立地です。そんな銀座商店街で新鮮な海鮮物が手に入るのが、『魚住鮮魚店』。

ホッケやカニといった人気の海産物。高級魚から、大衆魚、塩干しなど豊富な品揃えで、毎日新鮮な海の幸を入荷しています。

おすすめは大人気「ほっけ一夜干し」。全国的に居酒屋でのおつまみなどとしても人気の「ほっけ一夜干し」。本場北海道のおいしいほっけをお土産に持って帰りましょう。
 

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【4】生うに


(※写真はイメージです。)

  • 買える場所:各お土産屋・旭川空港内売店

北海道には、ウニの名産地がたくさん!普段はなかなか食べられない新鮮な生うには、贈呈用にもちょっと奮発した家族へのお土産などにもピッタリです。

とれたての生うには、濃厚でふわっととろける甘さが魅力。お土産やギフトにピッタリです。

【5】いくら醤油漬け


(※写真はイメージです。)

  • 買える場所:旭川空港内売店

北海道の海産物のお土産でダントツの人気を誇る「いくら醤油漬け」。多くのメーカーがそれぞれのオリジナルレシピでつくっています。

味がしっかりと染み込んだ「いくら醤油漬け」は、白いご飯のおかずにピッタリ。子どもから大人まで笑顔になるお土産です。

【6】株式会社一印旭川魚卸売市場 47CLUB店 「韓国風海鮮キムチ【ホタミミヂョ】」

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[出典:http://www.47club.jp/01M-000022icj/goods/detail/10075863/]

  • 価格   :¥3,240(1kg)
  • 買える場所:通販サイト

北海道野付産ほたてのみみと北海道産切干し大根の絶妙なコラボ商品。有名人にも大人気の商品で、メディアでも紹介されています。

本場韓国風のピリ辛な塩辛で、ホタテのひもと切干し大根とごま油とニンニクが絡み合った絶妙な味。保存料を一切不使用で安心の、全てが手作りのオリジナル商品です。

通販事業のみとなっているので、こちらの商品は通販サイトからの購入となります。

まとめ

以上、旭川市でおすすめの海産物を6つご紹介しました。

北海道といえば海の幸。全国的に馴染みのある海産物ですが、やっぱり北海道産だとひと味もふた味も違いますよね。

是非、旭川旅行のお土産選びの参考にしてみて下さい!

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